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REQUIEM館

プロローグ:再び物語は紡がれる

物語とは終わるとともに新たな物語が始まる。
さぁ、再び彼の者達の物語の幕をあけようではないか。


「皆の為なら俺の命一つ程度安いものだ」
「てめーら全員俺がぶちのめす!」
「誰か一人でも欠けることは私が許さない」
「私は貴方と共に行きましょう」
「遅れたら許さないからね。私の背中を守れるのはあんただけなんだからね」
「ねぇ返してよ、私の大切な人!!」

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